VANIR - aldar rok

VIKING METAL

デス・メタルがベースのヴァイキング系フォーク・メタル。
勇壮で叙情的、哀愁も感じさせるメロディーが美しい。
サウンドも厚みがあり、美しさ、力強さ、荘厳さなど、ヴァイキング・メタルの魅力的な要素の多くをすべて同時に表現している。
変化はあまりないが力強いグロウルは、前のアルバムからヴォーカルを担当する2代目のリード・シンガーによる物。
試聴曲では演奏におけるフォーク色が従来作より薄いが、前のアルバムなどを聴くと Bagpipes, Tin whistle, Recorder, Jew's harp 等のフォーク楽器を用いている。
曲も一部はフォーク・ソングを基にしていて、歌詞は北欧神話 (Norse mythology = キリスト教成立前のスカンジナビアの神話)やヴァイキングの去来を題材にしている。なお、ステージでもヴァイキングと思われる衣装を着けている。

VANIR は2009年にデンマーク Østsjalland地方(omrade) Roskilde市(byer) で結成した。
初期のメンバーは多分 Sara Oddershede (Scottish bagpipe, flute, tin whistle), Lars Bundvad (bass, backing vocals), Phillip Kaaber (Guitar, backing vocals), Lasse Guldbak Jensen (Guitar), Martin Holmsgaard Hakan (Drums, backing vocals), Andreas Bigom (Vocals, Keytar), Mike Kirkeby Pedersen (Vocals) の7人。

本作は2016年(February 26th, 2016)にリリースされた4thアルバム。7曲(31:19)。
バンド・メンバーは、初期からの Bundvad, Philip, Martin (現在は Lead Vocal 担当) の3人と、2013年加入のドラムズ担当の Daniel Kronskov, 2015年加入のリード・ギターの Kirk Backarach, 2015年加入のキーボード/キーター(ショルダーキーボード)の Stefan Dujardin の6人。フォーク楽器専任のメンバーがいませんねえ。
LABEL: MIGHTY MUSIC (デンマーク)

Youtube試聴・本作4曲目"Broken Throne"
Youtube試聴・本作5曲目"Wrath of Sutr"
Youtube試聴・本作7曲目"Drukvisen"

(コメント:犬丸)

INVOCATION SPELLS - descendent the black throne 全曲試聴

SATANIC METAL / BLACK THRASH METAL

ロウでダークでスラッシーなサタニック・メタル。
ノイジーでロウなギターがザクザクと刻む。ファストな部分もエキサイティングで良いが、スロー・テンポも多くダークな雰囲気に包みこまれている点が特徴。
ヴォーカルは BESTIAL BLACK METAL タイプの野蛮なだみ声グロウルで、怒って咆え付くように、言葉を比較的短く千切って投げつける。
ドラムズもダブル・ストロークでどたどた疾走。野蛮な感じが最高。
それぞれの音が程々に融合したロウなサウンドだが、各パートも明瞭に聴き取れる録音。

INVOCATION SPELLS はアルゼンチンで結成した。
メンバーは、ベースの Obssessor (スラッシュ・メタル・バンド DEKAPITED のメンバー) とギターの Witchfucker の2人。彼らは BATHORY, CELTIC FROST, MORBID ANGEL, SLAYER, SODOM, DESTRUCTION 等の影響を受けている。
1stアルバムは2014年に Witchfucker の SUICIDE RECORDS からカセットテープで、アルゼンチンの METAL COMMAND RECORDS からCDでリリースされた。
今後は3rdアルバムに向けて、フル・メンバー化する事を考えていると言う。

本作は2015年(March 15th, 2015)にアルゼンチンの METAL COMMAND RECORDS からリリースされた2ndアルバム。8曲(26:32)。
2014年の12月に SUICIDE RECORDS で録音された。

こちらは2015年(December 11th, 2015)にリリースされた米国盤。
LABEL: HELLS HEADBANGERS (USA)

bandcamp全曲試聴
全曲試聴は期間限定の場合があります。試聴はお早めに。

(コメント:犬丸)

OLD FOREST - dagian 全曲試聴

ATMOSPHERIC PAGAN BLACK METAL

ロマンティックでペイガン要素もかなりある、おとなしくて、味わいの深いブラック・メタル。
演奏はアトモスフェリックな要素もある (特に最後のインスト曲) が、アヴァンギャルドあるいはモダンな雰囲気と言うよりも、比較的おとなしいオーソドックスなサウンドだ。叙情的で暗いめの響きに味わいがある。刺激的な音がないのがこのバンドの魅力だと言えるだろう。
曲は少しアーシーなメロディーを持ち、ややスロー・テンポで、1曲12分程度と長尺だが展開も少なく、ゆったりと進行する。このような音楽性では展開が多ければわずらわしく感じられるだろうし、展開が少ない方がゆっくりと浸れると思う。本作では、長尺である事も魅力になっていると感じる。なお、1999年リリースの1stアルバムは1曲4分前後、2000年録音2014年リリースの2ndも同様だったが、音楽性は同じらしい。

OLD FOREST は1998年に英国 イングランド(Country) Greater London圏(首都圏) London特別区(boroughs) Westminster地区(City)で結成した。
結成メンバーは Kobold (vocals, keyboards), Beleth (guitar, bass), Lord Grond (drums)の3人。
Kobold (本名 James Fogarty) は EARACHE RECORDS 等から6枚のアルバムがあるエクスペリメンタル・ブラック・メタルの1人バンド EWIGKEIT をやっている Mr. Fog と同一人物。また、最近再結成したノルウェーの森林ブラック・メタル・バンド IN THE WOODS... にも Mr. Fog 名義で参加している。音楽的にももっともな成り行きだ。
OLD FOREST は2000年に解散。解散後にEP(2008年に2作)や編集盤CD(2008年のEPの曲とその続編に当たる曲を収録、2011年)が出ているのは良くあることだが、なぜか解散中にデモ(2009年と2010年)まで出している。
2014年に以前のメンバーで再結成した。
バンド名は John Ronald Reuel Tolkien の小説 "Lord of The Rings" に出てくる地名。

本作は2015年(November 17, 2015 あるいは December 5th, 2015)にリリースされた3rdアルバム。4曲(48:20)。
LABEL: AVANTGARDE MUSIC (イタリア)

bandcamp全曲試聴
全曲試聴は期間限定の場合があります。試聴はお早めに。

(コメント:犬丸)

FALCON - gather up the chaps

POP PUNK / SKACORE

最近は希少なスカ・パンクの新作。
まだ本作からの試聴が1曲しかありませんが、それを聴く限りは前作と同じラインです。
ファストまでは行かない心地良いテンポでリズミックに刻むギターと、発音明瞭で滑舌の良いヴォーカルは、90年代のスカ・パンクの精粋。
また。ラフなパンク・テイストが心を熱くし、同時に程よくリラックスさせる。

FALCON は米国 Illinois州 Chicago市で結成した。
結成時のメンバーは LAWRENCE ARMS MEMBERS/ex-SLAPSTICK の Brendan Kelly (guitar, vocals), LAWRENCE ARMS の Neil Hennessy (drums), ALKALINE TRIO/ex-SLAPSTICK の Dan Andriano (bass). ex-RISE AGAINST の Todd Mohney (guitar) の4人。LESS THAN JAKE や SKANKIN PICKLE, BRUCE LEE BAND 等が活躍した90年代のスカ・パンクの人気バンド SLAPSTICK のメンバーが2人参加している事が注目された。
Todd Mohney は1stアルバムまでに脱退し、その後は Hennessy と Kelly などが彼のパートも演奏していた。
2006年(Sep 26, 2006)に1stアルバム "unicornography" を RED SCARE からリリースした。
2015年から LOVED ONES や PAINT IT BLACK のギタリストの Dave Hause が加わった。

本作は2016年(March 18, 2016)にリリースされた2ndアルバム。12曲。
LABEL: RED SCARE INDUSTRIES (USA)

Youtube試聴・本作5曲目"Hasselhoff Cheeseburger"
まだ新作からの試聴が少ないので、とりあえず前作を聴いてみてください。
Youtube試聴・前のフルアルバム"Unicornography"の全曲
全曲試聴は期間限定の場合があります。試聴はお早めに。

(コメント:犬丸)

ATLANTIS CHRONICLES - barton's odyssey

DEATH METAL

テクニカルなプログレッシヴ・デス・メタル。引き締まリ均整の取れたモダンなサウンドは、ブルータルと言うよりもエクストリームと言う印象を与える。
とりわけピロピロとメロディーを弾き倒すギターはメタル度も高く、このバンドのプログレッシヴなサウンドの要となっている。
ヴォーカルは安定したパワフルなグロウル。そこそこ太い声だが、比較的清潔感がある。
リスム体も綺麗にタイトなまとまりのあるサウンドを叩き出していて、人間味が感じられないような(?)超テクニカルなバンドだ。メタル度が高いものの、デスコア的な音楽性もある。

ATLANTIS CHRONICLES は2005年にフランス Ile-de-France地域圏 Paris市で結成した。
メンバーは、 Alex "Ash" Houngbo (Guitar & Backing), DECADES OF DESPAIR (メロデス) や ITE MISSA EST (メロデス/デスコア) の Sydney Taieb (Drums), Antoine Bibent (Lead Vocals), Jerome Blazquez (Guitar), Mikael "Mike" Rumèbe (Bass) の5人。
Mikael Rumebe は2014年に腫瘍により死亡。

本作は2016年(25 March 2016)にリリースされた2ndアルバム。10曲。
Mike の遺志を継ぐ新しいベーシスト Simon Chartier が参加。彼以外のメンバーは変わらず、5人。
LABEL: APATHIA RECORDS (フランス)

Youtube試聴・本作3曲目"Back To Hadatopia"

(コメント:犬丸)

KRASSEVILLE - nous sommes faux 全曲試聴

AVANT-GARDE BLACK METAL

ヴォーカルと言うよりセリフ。ヴォーカルの入る部分では叙情的な映画音楽のような演奏が加えられている。宗教音楽で聴かれるような大仰な混声合唱も加えられている。
メロディーは哀愁を帯びてかなりキャッチー、そしてどこか懐かしい。
演奏部分のギターが、以外にも、日本で言えばグループ・サウンズの時代、サーフィンやホット・ロッドのバンドのような音色でポロロンポロロンと弾いていて、他のバンドとはかなり違いがある。このような部分はリズミックなミドル・テンポ。また、このような音と混声合唱が組み合わされていたり、サックスが入ったり、スカっぽいリズムが出てきたり、随所に色々な独自のアプローチが見られる。
これらが不思議な効果を上げているので、オリジナリティーの高いバンドが好きな人にはチェックしてみて欲しい、見逃せないバンドだ。

KRASSEVILLE はフランス西部のバンド。
バンド・メンバーは Ben (Ben La Vil'haine) と Mad Max (Max La Crasse) の2人。
Ben La Vil'haine の名前は日本の HIDDEN MARLY PRODUCTION がリリースしている NIGHT のインタヴューに出てきた。

本作は2014年(Feb 2014)にフランスの KRASSEVILLE / DERNIER BASTION / LES CAVES ANDEGAVES PRODUCTION から200本限定手書き番号入りカセット・テープでリリースされた1stデモ。10曲。

こちらは2015年(December 6, 2015)~2016年(11 Jan 2016)にリリースされたCD化再発盤。10曲。
曲のタイトルで見ると、カセット・テープと若干の違いがある。
バンド・メンバーはギター/ハーモニカ/ヴォーカルが Mud Max, 作曲/ギター/ベース/シンセ/ヴォーカル/ドラム・プログラミングが Vil' Haine の2人。
セッション・メンバーはドラムズが Dok. Njodr, サックス/ギターがオランダのドゥーム・メタル・バンド SPINA BIFIDA の (この部分のみDISCOGSのデータによる, 2016年02月21日17:09取得) Rob, モデリングが Sainte-Demente と書いてある。
LABEL: AVANTGARDE MUSIC (イタリア)

Youtube全曲試聴
bandcamp全曲試聴
全曲試聴は期間限定の場合があります。試聴はお早めに。

(コメント:犬丸)

BEING AS AN OCEAN - s/t (self-titled) 2015 album 全曲試聴

EMOCORE

今までよりサウンドの複雑性も増し、エクスペリメンタル度が高い。
キャッチーな音や綺麗なメロディー、ポストロック的な落ち着いた音や叙情的メロディー中心の部分は今まで通り。
ヴォーカルはディープにエモーショナルなものとエモいクリーンのからみが多かったが、さらに激しいエモーショナルなものが多くなっている。
激情的な激しさの部分と、それと対照的な部分を組み合わせた変動の大きい展開は、かなり力まかせの印象もあるが、ドラマティックさを増大している。

BEING AS AN OCEAN は2011年に米国 California州 Los Angeles郡(County) Alpine市(Community, 非自治体)で結成した。
結成メンバーは Tyler Ross (lead guitar), Ralph Sica (electric bass), Joel Quartuccio (lead vocals), Shad Hamawe (drums, percussion) の4人。

本作は2015年(July 3rd. 2015)にリリースされた3rdアルバム。10曲。
バンド・メンバーは結成からの3人: Joel Quartuccio, Tyler Ross, Ralph Sica と、途中から参加した Michael McGough (Rhythm Guitar, Clean Vocals), Connor Denis (Drums) の、合わせて5人。
LABEL: INVOGUE RECORDS (USA)
ところで、 INVOGUE RECORDS は BEFORE THEIR EYES の Nick Moore が主宰しているのですね、知らなかった。

Youtube試聴
全曲試聴は期間限定の場合があります。試聴はお早めに。

(コメント:犬丸)

ENTOMBED AD - dead dawn

DEATH METAL

トラブル回避のため ENTOMBED AD となっているが実質的には ENTOMBED だ。
試聴が1曲しかない段階でコメントはちょっと難しいのですが、試聴曲 "Midas In Reverse" は純度の高いオールド・スクール・デス・メタルで、捻りと言った物もない。1990年の1stアルバム "left hand path" の中の曲のように聴こえる。1stアルバムの曲の中でも一番ストレートなオールド・スクール・デス・メタル曲、疾走と邪悪メロディーとダークな音で出来た曲だ。

前身バンド NIHILIST は1987年にスウェーデン Stockholms県 Stockholm基礎自治体(kommun)で結成した。
1989年に ENTOMBED に改名した。
1990年に1stアルバム、続く1991年に2ndアルバムをリリース。メンバーの変動が多く、2ndアルバムでもヴォーカルがクレジットと異なっているなど、メンバーの実態が判りにくい。
2014年には2つに分裂し、 ENTOMBED には NIHILIST の結成メンバーのギタリスト1人が残ったが彼以外のメンバーは補充されずに、そのまま2014年から休止状態になっている。
一方 NIHILIST の結成メンバーのシンガー1人と2000年代に加入した3人と INTERMENT のシンガー(ここではギタリスト)の5人は、2014年に ENTOMBED A.D. 名義を決めた。
メンバーは AEON や TOTALT JAVLA MORKER (メタリック・ファストコア) の Victor Brandt (Bass), Olle Dahlstedt (Drums), ex-TERRA FIRMA の Nico Elgstrand (Guitars), ex-MORBID の L-G Petrov (Vocals) の4人。
彼らの1stアルバムは名前が決まる前年の2013年に録音されている。

本作は2016年(February 26th, 2016)にリリースされたその ENTOMBED A.D. の2ndアルバム。10曲(40:44)。
2014年参加の INTERMENT のメンバーはその年の内に脱退済みで、本作のバンド・メンバー4人は、全員が2014年までの ENTOMBED のメンバーだ。
LABEL: CENTURY MEDIA (UK/各国)

Youtube試聴・本作1曲目"Midas In Reverse"

(コメント:犬丸)

CRIONICS - neuthrone 全曲試聴

DEATH BLACK METAL

デス・メタル寄りのブラック・メタル。
コールドで幽玄な電子音(シンセ)などは、最近のデスコアなどのモダンなバンドが使いそうな響き。そういったゆっくり進むコールドな音と、激しい勢いで疾走するブラストのエクストリームなデス・メタル寄りの音が重ねあわされ、ふくらみのある独特の味わいを作っている。
実は、私には、このコールドなシンセの音と激音の組合せと言う部分は IMPALED NAZARANE を思い出させた。5曲目などは、かなりスラッシュ・メタルと、メタルの要素もある。

CRIONICS は1997年にポーランド małopolskie県 Craców市で結成した。
初期のメンバーは、ギターの Yanuary (1997-1999年, 2007-2011年, 2002-2007年の間はセッション・メンバー), ベースの Marcotic (1997-2004年), ドラメズ/キーボードの Chemosh (1997-2000年), ヴォーカル/ギター/キーボードの War-A.N (1997-2008年) の4人。
2011年の解散時まで在籍していたのは Yanuary だけだが、2008年以後のメンバーは現在(2016年)または当時または元 BEHEMOTH, ASGAARD, ANTIGAMA, CHRIST AGONY と結構な面子だった。

本作は2007年(July 16th, 2007)にリリースされた3rdアルバム。11曲(43:35)。
バンド・メンバーは Waran (Guitars, Vocals), Yanuary (Guitars, Bass), Vac-V (Keyboards), Maciej "Darkside" Kowalski (Drums) の4人。
LABEL: CANDLELIGHT RECORDS (UK)

musicmp3全曲試聴

(コメント:犬丸)

営業時間のお知らせ

1月28日より、家族の入院で営業時間を変更させていただいております。
手術も終わって状態も良いようで、若干ですが営業時間を延長し、今日(2月17日)から am10:00-pm6:00 と致しました。

なお、転院が必要ですので、1月末から2月上旬ごろに、1日だけ大幅に営業時間を変更する日がある見込みです。

小泉政権時代に構造改革が行われて、急性期病院と回復期リハビリテーション病院(回復期リハビリテーション病棟)に分けられたため、今いる病院には別棟のリハビリテーション病棟まであるにもかかわらず、転院しなければなりません。これって合理的ですか。
回復期リハビリテーション病棟にいつでも空きがある訳ではなく、しかも大腿骨頚部骨折や脊髄損傷では手術後「2か月以内」、股関節や靭帯損傷後は「1か月以内」を過ぎてしまうと、回復期リハビリテーション病院に入院する資格がなくなってしまうのですよ。そのため、近くで見つからなければ遠くやスタッフの少ない病院にでも入ってしまわなくてはならない。期限切れで資格がなくなってしまうって、酷い切り捨てじゃないですか。
そして、回復期リハビリテーション病院に入って3か月を過ぎると、それ以上は無駄だとして退院させられ、自宅で生活できる状態になっていない場合は介護保健施設に移らなければなりません。それが結構問題でして、、、
外部リンク:介護の不安を解消できる「安心介護」専門家に無料で相談 - 質問:母が、老健に入ったのですが、リハビリしてくれないようです。
なのでして、構造改革が必要ですね。

(お知らせ:犬丸)